ケアンズの釣り好きおやじ、「バラマン爺」、プロフィール
フルネーム 永原 斉
生まれ 1960年
出生地 鳥取の山奥
生い立ち 子供の頃は手製の銛で山女、岩魚、アユを近所の川で獲って遊ぶ。東京の大学時代、スキューバダイビングにどっぷりつかり、卒業後、沖縄、石垣島の隣、小浜島に移り住み4年間を過ごす。その後、サイパンで2年、東京で4年過ごした後、1992年にケアンズへ。現在に至る。
最近は水中にいるよりも、竿を振っている時間のほうが断然多い。
釣りに関して 子供の頃は竿よりは銛を持って魚を獲っていた。沖縄時代も餌釣りのガイドもしていたが、特に没頭せず。ケアンズでルアーフィッシングの際に、メーターオーバーのバラを逃がしてしまったのが、釣りにのめり込むきっかけとなる。
心に残る1匹 暇つぶしで、なにげに投げていたルアーにかかった87センチのバラ。釣り上げたとき足が震えていて、でかい魚を釣ると足が震えることを始めて自覚。それ以来、足が震える経験はなし。


 

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