| ターゲット(魚種) |
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| エリア紹介 |
| ニューカレドニアのサンゴ礁は、グレートバリアリーフに次ぐ大きさを持ち、今、南半球で最もホットなGTフィッシングのフィールドです。国際空港のあるヌーメアをベースに船中泊のトリップでGTを狙います。季節、滞在日数によりニューカレドニア本島の北部、あるいは南部のラグーンが主なフィールドとなります。北部のポイントは、ヌーメアから陸路4時間の移動で到着するマラブーがベースとなります。南部エリアは、ヌーメアの港から3時間程の行程です。南部エリアには広大なラグーンが広がり、GTのポイントには事欠きません。2008年には60キロオーバーのGTもランディングされ、まだまだ大物が期待できるエリアです。ボートは船中泊の場合、最大4名まで。5〜6名の場合は、センターコンソールのフィッシングボートを追加して、日中は2隻のボートでフィッシング。夜は、フィッシングエリアに近いリゾートホテルに宿泊となります。ガイドは、ヌーメア市内にタックルショップを所有し、GTフィッシングに関しては、最も実績のあるフィッシングガイドです。通年、GTフィッシングが楽しめますが、大物を狙うなら冬場、数を求めるなら夏場がお薦めです。ジギングやボーンフィッシュを狙ったフライフィッシングのアレンジも可能です。 |
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| 関連ページ |
| GT(ジャイアントトレバリー) |
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| 日本からのアクセス |
| ●直行便利用 |
| エアカラン(エア・カレドニア・インターナショナル空港)が、成田と関空を直行便で結んでいます。成田からは週4往復、関空からは週2往復(時期により3往復)就航しています。フライト時間は約8時間半。国際線の到着するトントゥータ空港からヌーメア市内までは距離にして50キロ程ありますので、事前に空港から市内までの移動手段を手配しておく必要があります。 |
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| ・成田便 |
| 成田発 ニューカレドニア行き(毎週月、水、土、日の運行) |
| 成田発 20:55 ヌーメア着 07:35(翌日) |
| ニューカレドニア発 成田行き(毎週月、水、土、日の運行) |
| ヌーメア発 12:25 成田着 19:30 |
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| ・関空便 |
| 関空発 ニューカレドニア行き(毎週火、金の運行) |
| 関空発 11:50 ヌーメア発 22:40 |
| ニューカレドニア発 関空行き(毎週火、金の運行) |
| ヌーメア発 01:30 関空着 08:30 |
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| コース |
| ●GTフィッシング、ジギング |
| 36フィート、乗客4名乗りのフィッシングクルーザーが船中泊の際のベースとなります。5名以上の船中泊トリップでは、それに25フィート、乗客3名乗りのセンターコンソールボートを加えて、最大6名までの船中泊トリップが可能です。 |
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| ・最小催行人数 1名 |
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| ・料金 |
| 人数によりことなります。お問合せ下さい。 |
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| ・モデルプラン |
1日目 成田発(夜)
2日目 ヌーメア着(早朝) 空港よりマリーナへ移動 乗船
午後よりフィッシング
3日目 終日フィッシング
4日目 終日フィッシング 夕方マリーナ着
5日目 ニューカレドニア発(昼) 成田着(夜) |
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| ニューカレドニア南部のラグーン |
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| 南太平洋、ニューカレドニア |
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| マザーボート |
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| センターコンソールボート |
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| 2隻での釣行風景 |
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| バウデッキよりキャスト |
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| ガイドのデイビッド、ルディー |
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| ラグーン内の島 |
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